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福祉ひろしま~イチオシ福祉情報~

地域福祉の活動紹介

  • 社協ワーカー紹介~社協のCAN詰め~〔安芸高田市〕
     安芸高田市社協は「小地域のお茶の間づくり事業」に取り組んでいます。現在,市内に6つある旧町域の全て(計7地区)に広がっています。  上田課長は取り組みの必要性を各地区の住民に丁寧に伝え,それぞれの実情に応じてお茶の間づくりに取り組めるよう働きかけ,事業指定が終了した地区も活動が継続・発展するよう…

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被災者支援の取り組み

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社会福祉法人・施設の事業紹介

  • 「待ったなし 守れ 生活のインフラを!」(社福)翁仁会の取組み
    【取組みの経緯】  府中市上下町にあります(社福)翁仁会の取組みをご紹介します。                     ここ数年,上下町では,少子高齢化や,人口減少は加速化しており,そのことが起因して地域に暗い影を落としています。 (社福)翁仁会は,こうした地域の衰退に危機感を感じていました。人…

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福祉のしおり

広島県社会福祉協議会では、中国新聞 SELECT「安心・安全メモ」のコーナーに、地域づくりや人づくり(人材養成)、介護やボランティアに関すること等、社協(社会福祉協議会)が取り組むさ まざまな活動等を記事にして県民の皆さんにお伝えしています。(掲載:毎週木曜日)

  • 災害による被害を少しでも減らすために(7/11掲載)
     「減災」という言葉があります。文字通り、災害による被害を少しでも減らすための事前の取り組みです。  日常的に車いすを利用している邦彦さん(仮名)は、地域の行事やボランティア活動に積極的に関わっています。「私は、普段から助けてもらう立場。だからこそ、できることは地域に貢献したい。おかげさまで地域に…
  • 自分のキャリアを描き、成長へつなげる研修(7/4掲載)
     高齢者福祉施設で介護職として働く裕さん(仮名)。仕事に真摯(しんし)に向き合い、新人職員にも丁寧に教えています。職場からの期待を受け、本センター主催の「福祉職員キャリアアップ研修」を受講しました。  この研修は、福祉の全分野・職種が対象です。各自がキャリアを磨いていくための目標を設定し、職場での…
  • 関わることが最初の一歩(7/25掲載)
     母親の死をきっかけに地域との関わりがなくなった昭二さん(仮名、68歳)。身体的に不自由なこともあり福祉サービスの利用が必要でしたが、「放っておいてくれ」とかたくなに支援を拒否していました。  そこで福祉サービス利用援助事業「かけはし」の専門員が声掛けを行い、少しずつ距離が縮まる中で、昭二さんは金…
  • 福祉サービスの質の向上に向けた取り組み(7/18掲載)
     「福祉サービス第三者評価」をご存じですか。福祉サービス事業所自らが提供するサービスの内容について自己評価を行い、利用者アンケートや第三者による訪問調査を経て、公正・中立な評価機関が、専門的・客観的な立場から評価を行う仕組みです。  受審した事業所には新たな気付きが得られ、現状の把握や改善点が明ら…
  • 「ひとりじゃない」を実感できる地域の居場所(6/27掲載)
     ある中山間地域で週3回開催するお茶の間サロンは,参加者の誰もが好きなことをして過ごし,昼寝もできる家のような場です。  先日,サロンの常連の智子さん(仮名)が,入退院を繰り返していた夫を亡くしました。智子さんが久しぶりにサロンに来た時は暗い表情でしたが,みんなが声を掛け、話しをすると,表情は和ら…

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県社協の事業紹介

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