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福祉ひろしま~イチオシ福祉情報~

制度・施策等の情勢の解説

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地域福祉の活動紹介

  • コロナ禍における感染に留意した民生委員による見守り活動
    現在,新型コロナウイルスの感染拡大防止のために,3密の回避や人と人との接触する機会を減らすことなど「新しい生活様式」が求められています。こうした中で,地域の相談・見守り役として活動する民生委員児童委員(以下「民生委員」)は,感染予防対策を徹底し,コロナ禍の相談・見守り活動を続けています。
  • “地域共生社会推進セミナーの報告” ~市町で包括的支援体制をどう構築してゆくか~
     去る8月12日(水)に,地域共生社会推進セミナーを開催しました。 このセミナーは,広島県と本会が共催している「令和2年度地域共生社会実現のための地域の支え合いコーディネート機能強化研修(4日間研修)」の一環で,初日の研修を,研修受講者の他,県内市町行政職員,県内社協職員にも対象を拡大して開催したも…
  • コロナ禍においても“つながりを絶やさない”地域の支え合い活動を応援!
     新型コロナウイルス感染拡大防止のため,広島県においても緊急事態宣言が4/18に発令され,5/14に解除されましたが,自分や家族,周囲の人の命を守るため,これまで進めてきた地域福祉活動の中止や縮小せざるを得ない状況がありました。そのような中で,本会は市町社協と共に次の1~3の取り組みを行いました。  現在…

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被災者支援の取り組み

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社会福祉法人・施設の事業紹介

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福祉のしおり

広島県社会福祉協議会では、中国新聞 SELECT「安心・安全メモ」のコーナーに、地域づくりや人づくり(人材養成)、介護やボランティアに関すること等、社協(社会福祉協議会)が取り組むさ まざまな活動等を記事にして県民の皆さんにお伝えしています。(掲載:毎週木曜日)

  • 家庭を支えるため、資格を取って働く(9/24掲載)
     「子どものためにも、看護師の資格を取って働き、家庭を支えたい」と7歳のお子さんと暮らす由佳さん(仮名)。資格取得にあたり、学校入学時にかかる費用の負担が心配で、行政の窓口に相談すると、「ひとり親家庭高等職業訓練促進資金」について案内されました。  この資金は、ひとり親家庭の親を対象に、資格取得を…
  • コロナ不安に負けず学び続ける中国帰国者(9/17掲載)
     「きょうも暑いですね…」と額の汗を拭きながら、平均年齢75歳を超える中国残留孤児の人たちが日本語やパソコン、太極拳などの教室に参加するため、元気に通所して来られました。  新型コロナウイルス感染拡大のため、生活が一変し、当たり前だったこともままならない日々が続いています。当センターも感染防止のため…
  • 福祉サービス利用者の権利擁護を目指して(9/10掲載)
     福祉サービス運営適正化委員会は、利用する福祉サービスに対する苦情の相談窓口として、社会福祉法第83条に基づき、広島県社会福祉協議会に設置されています。  本委員会に寄せられる相談には、事業所での初期の苦情対応が適切に行われず、時間の経過とともに苦情が複雑化し、解決が困難となる傾向が見られます。 …

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県社協の事業紹介

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